2016年4月23日土曜日

盛岡で冷麺、鹿角できりたんぽを食べる

2016年4月中旬に盛岡と鹿角に行きました

盛岡にはわんこそばと冷麺があるらしいですが、
風の噂によると、わんこそばは値段が高い割(多分ほぼ人件費)
にはあまりおいしくないらしいので、盛岡では冷麺を食べることに決めました。

盛岡駅に昼頃に着いて、盛岡冷麺を食べられるところを探そうと
盛岡駅周辺を探索していると駅の地下に盛岡冷麺を食べられるところが
ありました。

寿々苑です


店の中に入り、盛岡冷麺大盛辛み抜き(税抜き980円)を注文しました



この時の冷麺の写真です(手ぶれがひどい・・・)

写真を見ればわかりますが、りんごの皮がついてます。

盛岡冷麺を食べるにあたってりんごの皮は食べるのか?
皮をはずして食べるのか?がわからず、少し悩んでいました。

少し悩んでから、りんごの皮も一緒に食べることにしました。

特になんということなくりんごの皮の食感がしました。

麺は冷麺にある弾力がある麺で、
スープは後を引く味で、半分ぐらい飲んでしまいました。

肉は冷麺に入ってるような肉でよくわからない味がしました
(この肉は一体なんなんだろうか?)

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同じ時期に秋田県の鹿角にも行きました。

秋田ではきりたんぽを食べたいということで
夜の鹿角に繰り出しましたが、あることがわかりました。

きりたんぽは予約をしなければ食べられないということです。
(秋田ではきりたんぽは家庭で食べる物であって外に出て
食べる物ではない)

とりあえず、夜は、いぶりがっこを食べました。
いぶりがっこは木酢液の匂いがしておいしく食べられました。


そして次の日の昼に「道の駅かづの」にあるレストランに行って
きりたんぽ御膳(1400円)を頼みました。


きりたんぽは米のつぶつぶ感が残っており、きりたんぽという食べ物を
楽しめました。また、きりたんぽ鍋の中に入れた、「まいたけ」と「せり」の味が
大変おいしかったです。


その後、鹿角から盛岡駅に帰ってきました。


盛岡駅では秋田土産のいぶりがっこ(気に入った)と
新幹線内のつまみのほやを買いました。

ほやは東京の御嶽山のイオンで見かけてからどんな味がするのか
気になっていたので買ってしまいました。

食べてみたら、ほんのり磯臭さの中に甘さがあるわからない味でした。
(僕はこういう味は好きだが、人に薦められる味ではないと思う)


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どっか行った時にはたいていイオンを撮っているので、
盛岡インターチェンジ近くのイオンモールを撮っておきました。
(中には入ってないです)


今までした旅













































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